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某A氏の雑記帳(仮)

独断と偏見で意見具申。主にゴジラ、空想特撮シリーズ等、特撮作品の鑑賞記録。他、色々と。

ウルトラマン「怪獣殿下 後篇」放映27話

 

ウルトラマンより、放映第27話(制作第27話)「怪獣殿下 後篇」の感想です。
古代怪獣ゴモラ登場回。

 

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「怪獣殿下 前篇」の続きです。

「ミイラの叫び」以来の変身解除シーンでは、流用の為懐かしのAタイプが登場。

まだベータカプセルを紛失したことに気付いてないドジっ子ハヤタさん

 

大阪に侵入したゴモラは再び中之島に現れ、科特隊と自衛隊の総攻撃を受ける。

ゴモラの破壊っぷりも最高だが、マルス133によって致命的な尻尾を切断、続いて小型発信機も命中。この計画的な科特隊の攻撃には拍手。

 

遂にゴモラ大阪城を破壊!

自衛隊の攻撃による火花が豪快。それに劣らないゴモラの豪快な破壊がたまらん!

そしてオサム少年が奇跡的に攻撃中のハヤタ隊員へベータカプセルを託す。

オサム少年「ボク、怪獣殿下だよ。だから、なんでも知っているんだ」

・・・正体バレたかと思った(;´Д`)

 

マンVSゴモラ、腰をふって余裕の態度を取るゴモラたそw完全になめられとるw

こうなりゃマンも黙っちゃおりません。必殺・・・! 角をポキッ

尻尾も角も切断されて完全に弱ってしまうゴモラさん。

決め手はスぺシウム光線。カラータイマーの点滅が激闘を物語る。

「オジサン達もみたでしょ?」と興奮を抑えきれないオサム少年に対して、

 

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「うん!」

 

お前ら何故ハモった・・・