これでもくらえ

なにもかもウルトラQのせいだ

2018-04-12から1日間の記事一覧

映画『年ごろ』(1968年 東宝)

ラピュタ阿佐ヶ谷で鑑賞。 出目昌伸監督、映画『年ごろ』の感想です。 【粗筋】―大学受験を一年後に控えた高校生の陽子(内藤洋子氏)は、春休みで訪れたスキー場で兄・大介(松山省二氏)の恋人・幸子(吉村実子氏)が小倉(岡田眞澄氏)で親しくしている所…